母は入院して1ヶ月が経ちました
食事も、今では6〜7割ほど「ドロドロ食(ミキサー食など)」を食べられるようになり、車椅子にも30分以上座っていられる時間が増えました。
滑舌もだいぶ戻ってきています😀
認知症は進んでしまい、自分一人では何一つできることがありません。
いわゆる「全介助」の生活です。
かつての母の姿と比べてしまうのか?色んなことに後悔してか?
可哀想で病院への往来の運転中、今だに涙が止まらなくなってしまいます😭
母が弱っていくにつれ、嘗ては強くて支配的だった母を愛おしく大切に思うようになりました。
不思議なことに? 親への想いもいい方向に変わりました。
残念なことに母は認知症だから、私のことも忘れかけているんですが・・・
バイタルは安定しているため、病院からは「次の入所先が決まり次第、退院して大丈夫ですよ」と言われています。
先日、病院のソーシャルワーカーさんから「もうそろそろ、今までいた有料老人ホームは解約していいですよ」とアドバイスをいただき、1年半お世話になった施設を正式に解約の申し出をしました。←30日前に申し出!
(あ〜前払い金が没収〜😢一部は戻ってくるけど・・・)
「次の行き先が決まる前に解約して大丈夫?」と不安もありましたが・・・
実は少しずつ次の目処が立ち始めています。
いずれかの施設には、そう遠くないうちに入所できる目処が立ったからこその、前向きな解約です。
私が次の場所に「特養(ユニット型)」を望む理由は
今までいた有料施設では、「リハビリは外注も含めてできない」と言われていました。
入所する時、説明なかったなぁ・・・といっても後の祭り。
入所する時元気だった母が、まさかこんなことになるなんて思わなかったし、
私が認知症の母に振り回されっぱなしで限界を感じ、一刻も早く安心したくて入所してもらったし・・・施設の決まりだから仕方ない😢
慣れ親しんだ施設とはいえ、このまま何もせず寝たきりの生活を続けさせるのは、あまりにも可哀想です。
(幸いにも母は、入所していた施設の記憶がないみたい!)
たとえ全介助の状態であっても、残された母の人生のなかで、
「少しでもリハビリをして、動かせる部分を維持してほしい」
「母ができる範囲のレクリエーションに参加させてあげたい」
そう願っています。
母のこれからの毎日に、少しでも「笑顔の回数」を増やしてあげたい。
だからこそ、手厚い見守りの中で個別のケアやリハビリが期待できる、ユニット型の特養への入所を強く願っています。
とはいえ、あまり期待しない方がいいのかな・・・
どうか、母にとって一番良い場所が、1日でも早く決まりますように❤️
⭐️毎日の食事記録13
今日から一番良くできた食事やスペシャルなものを一番最初に載せていきます♪

昼
我が家定番の納豆オムライスと昨日の残りのスープ
おかめ納豆+付属タレ+ツナ+少し塩胡椒を混ぜたものを白米の上に載せてオムライスに!マヨと醤油をかけしそをのせ完成✨美味しい〜😀
夜 間食 朝
我が家のシチューは牛乳たっぷりのコンソメ風味。
とろみは片栗粉で!ゼラチンも入れてトロッとこくがついて✌️
リンク
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大容量でお得です!我が家はリピートしてます〜♪
ゼラチンはコラーゲンたっぷりなので骨粗鬆症予防にぜひ!
⭐️毎日の食事記録14
朝 昼 うどん 夜 麻婆豆腐&春雨
今日もご訪問いただきありがとうございました♪

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